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嶋田の学会発表リスト(2018)

演者名

演題名

学会名

開催日と開催場所

一般講演/招待講演の別

国内/国外の別

Toru Shimada, Haokun Zhang, Jung Lee, and Takashi Kiuchi (University of Tokyo)

Genetic mechanisms of uric acid accumulation in epidermis and riboflavin storage in Malpighian tubules are conserved between mulberry silkworm Bombyx mori (Bombycidae) and eri silkworm Samia ricini (Saturniidae).

BIODIVERSE 2018 -Biodiversity and Biobanking

2018127日〜29日、Indian Institute of Technology Guwahati (Guwahati, Assam, India)

招待講演(基調講演 Keynote Speech

国際会議

木内隆史・勝間進・嶋田透(東大院農)

カイコへの効率的な変異導入を目指したCRISPR/Cas9システムの条件検討.

日本蚕糸学会第88回大会(平成30年度蚕糸・昆虫機能利用学術講演会)

2018319日〜20日、名古屋大学大学院生命農学研究科(名古屋市千種区不老町1

口頭発表

国内学会

Gajula Gopinath, Lee Jung, Takashi Kiuchi and Toru Shimada

Transgenesis of the sex influencing gene, Bmznf-2 in the domestic silkworm Bombyx

mori.

日本蚕糸学会第88回大会(平成30年度蚕糸・昆虫機能利用学術講演会)

2018319日〜20日、名古屋大学大学院生命農学研究科(名古屋市千種区不老町1

口頭発表

国内学会

川本宗孝 1 ・福井崇弘 1 ・濱中陽子 1 ・木内隆史 1 ・菅野純夫 2 ・嶋田透 1 ・鈴木穣 2 ・勝間進 1 1 東大院農、 2 東大院新領域)

Wolbachia感染アワノメイガ初期胚のRNA-seq解析による「オス殺し」因子の探索.

日本蚕糸学会第88回大会(平成30年度蚕糸・昆虫機能利用学術講演会)

2018319日〜20日、名古屋大学大学院生命農学研究科(名古屋市千種区不老町1

口頭発表

国内学会

李允求・木内隆史・嶋田透・勝間進(東大院農・昆虫遺伝)

エリサンSamia riciniにおけるゲノム編集技術の確立.

日本蚕糸学会第88回大会(平成30年度蚕糸・昆虫機能利用学術講演会)

2018319日〜20日、名古屋大学大学院生命農学研究科(名古屋市千種区不老町1

口頭発表

国内学会

疋田弘之・國生龍平・嶋田透・勝間進(東大院農)

行動活性を評価する新規手法を用いたカイコ核多角体病ウイルスBm96遺伝子の機能解析.

日本蚕糸学会第88回大会(平成30年度蚕糸・昆虫機能利用学術講演会)

2018319日〜20日、名古屋大学大学院生命農学研究科(名古屋市千種区不老町1

口頭発表

国内学会

菊地玄太・木内隆史・川本宗孝・李允求(東大農)・竹村洋子・大沼昭夫・新保博(蚕技研)・勝間進・嶋田透(東大農)

講演題目:カイコ広食性系統沢Jの主働遺伝子pphの同定.

日本蚕糸学会第88回大会(平成30年度蚕糸・昆虫機能利用学術講演会)

2018319日〜20日、名古屋大学大学院生命農学研究科(名古屋市千種区不老町1

口頭発表

国内学会

薩埵克也・木内隆史・勝間進・嶋田透(東大農)

生殖休眠中のクワキジラミにおける幼若ホルモンの投与によるビテロジェニン遺伝子の発現誘導.

日本蚕糸学会第88回大会(平成30年度蚕糸・昆虫機能利用学術講演会)

2018319日〜20日、名古屋大学大学院生命農学研究科(名古屋市千種区不老町1

口頭発表

国内学会

富原健太 1 ・木内隆史 1 ・小林淳 2 ・川本宗孝 1 ・豊田敦 3 ・勝間進 1 ・嶋田透 1 (1. 東大農、2. 山口大農、3. 遺伝研)

第4染色体をクワコに置換したコンソミック系統における胚致死の原因解明.

日本蚕糸学会第88回大会(平成30年度蚕糸・昆虫機能利用学術講演会)

2018319日〜20日、名古屋大学大学院生命農学研究科(名古屋市千種区不老町1

口頭発表

国内学会

李允求・木内隆史・嶋田透・勝間進(東大院農・昆虫遺伝)

エリサンの白い体色は尿酸顆粒の蓄積に起因する.

62 日本応用動物昆虫学会大会

2018327日〜29日、鹿児島大学 郡元キャンパス(鹿児島県鹿児島市郡元1丁目)

口頭発表

国内学会

濱中陽子・嶋田透・勝間進(東大院・農)

愛知県産アズキノメイガにおける遺伝的要因による性比異常現象.

62 日本応用動物昆虫学会大会

2018327日〜29日、鹿児島大学 郡元キャンパス(鹿児島県鹿児島市郡元1丁目)

口頭発表

国内学会

木内 隆史・張 昊堃・勝間 進・嶋田 (東大農)

カイコにおけるCRISPR/Cas9システムによる遺伝子ノックアウト.

62 日本応用動物昆虫学会大会 小集会W14: カイコと近縁蛾類におけるゲノム編集と系統保存-NBRPプロジェクトの取組み(世話人: 嶋田 透)

2018327日〜29日、鹿児島大学 郡元キャンパス(鹿児島県鹿児島市郡元1丁目)

招待講演(小集会での口頭発表)

国内学会

李允求・木内隆史・勝間進・嶋田透(東大院農・昆虫遺伝)

エリサンにおけるゲノム編集の現状(2017年度版).

62 日本応用動物昆虫学会大会 小集会W14: カイコと近縁蛾類におけるゲノム編集と系統保存-NBRPプロジェクトの取組み(世話人: 嶋田 透)

2018327日〜29日、鹿児島大学 郡元キャンパス(鹿児島県鹿児島市郡元1丁目)

招待講演(小集会での口頭発表)

国内学会

木内 隆史, 勝間 , 嶋田 (東京大学大学院農学生命科学研究科)

ショ糖分解酵素はカイコがクワを食べるために必須か?

18回東京大学生命科学シンポジウム

201869()、東京大学21KOMCEE(駒場Iキャンパス、東京都目黒区駒場3-8-1

ポスター発表

国内シンポジウム

Hiroyuki Hikida1, Yutaka Suzuki2, Munetaka Kawamoto1, Toru Shimada1, and Susumu Katsuma1 (1 Department of Agricultural and Environmental Biology, Graduate School of Agricultural and Life Sciences, the University of Tokyo, Yayoi 1-1-1, Bunkyo-ku, Tokyo 113-8657, Japan; 2 Department of Computational Biology and Medical Sciences, Graduate School of Frontier Sciences, The University of Tokyo, 5-1-5 Kashiwanoha, Kashiwa, Chiba 277-0882, Japan)

Integration of transcriptomics and metabolomics reveals a role for cellular methylation process during Bombyx mori nucleopolyhedrovirus infection.

The 51st Annual Meeting of the Society for Invertebrate Pathology

Sun. 12 Aug. – Thu. 16 Aug., 2018 (QT Gold Coast hotel, 7 Staghorn Avenue, Surfers Paradise, Queensland, 4217, Australia)

口頭発表

国際会議

S. Katsuma, T. Kiuchi, M. Kawamoto, K. Shoji, Y. Sugano, J. Lee, T. Fukui and T. Shimada (Department of Agricultural and Environmental Biology, Graduate School of Agricultural and Life Sciences, The University of Tokyo, 1-1-1 Yayoi, Bunkyo-ku, Tokyo 113-8657, Japan)

The Feminizer piRNAMasculinizer gene system determines the sex in Bombyx mori.

The 10th International Workshop on the Molecular Biology and Genetics of the Lepidoptera

August 19-25, 2018 (the Orthodox Academy in Kolympari, Crete, Greece)

Featured Speaker (S. Katsuma)

国際会議

T. KIUCHI, Y. Sugano, T. Shimada, S. Katsuma (Department of Agricultural and Environmental Biology, Graduate School of Agricultural and Life Sciences, The University of Tokyo, 1-1-1 Yayoi, Bunkyo-ku, Tokyo 113-8657, Japan)

CRISPR/Cas9-mediated mutagenesis in the Masculinizer gene of the silkworm, Bombyx mori.

The 10th International Workshop on the Molecular Biology and Genetics of the Lepidoptera

August 19-25, 2018 (the Orthodox Academy in Kolympari, Crete, Greece)

口頭発表

国際会議

J. LEE, T. Kiuchi, S. Katsuma and T. Shimada (Department of Agricultural and Environmental Biology, Graduate School of Agricultural and Life Sciences, The University of Tokyo)

Forward and reverse genetics of wild silkmoths.

The 10th International Workshop on the Molecular Biology and Genetics of the Lepidoptera

August 19-25, 2018 (the Orthodox Academy in Kolympari, Crete, Greece)

口頭発表

国際会議

疋田弘之1、庄司佳祐2、川本宗孝1、鈴木穣3、嶋田透1、勝間進1(東大院農1・宇大院農2・東大院新領域3

バキュロウイルス感染細胞におけるシャットオフを逃れる遺伝子の網羅的解析.

13 昆虫病理研究会シンポジウム

2018920日(木)〜22日(土)(富士Calm(一般財団法人人材開発センター富士研修所)、山梨県富士吉田市新屋1400

ポスター発表

国内学会

田透(東大・農)

カイコの変異体およびゲノム編集を用いた疾患モデルの可能性.

101 日本細菌学会関東支部総会(シンポジウム「カイコ創薬」:オーガナイザー関水和久)

2018112日(金)北里大学薬学部大村記念ホール(東京都港区白金5-9-1

招待講演

国内学会

伴野 豊・藤井 告(九州大学)、嶋田 透・木内隆史(東京大学)、梶浦善太(信州大学)

日本発信のカイコバイオリソースの魅力.

41回日本分子生物学会年会

20181128()30()、パシフィコ横浜(神奈川県横浜市西区みなとみらい1-1-1

実物付きパネル展示

国内学会

疋田 弘之1、庄司 佳祐2、川本 宗孝1、鈴木 3、嶋田 1、勝間 1 (1. 東大院・農、2. 宇大院・農、3. 東大院・新領域)

トランスオミクスを用いたバキュロウイルス感染細胞におけるシャットオフ回避遺伝子の機能解析.

41回日本分子生物学会年会

20181128()30()、パシフィコ横浜(神奈川県横浜市西区みなとみらい1-1-1

ポスター発表

国内学会


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