草模様

メンバー紹介


この研究室のメンバーです。
(教員)
加藤 和弘

准教授。多変量解析による生物群集分析、河川における生物生息場所の形成、里山の環境保全、都市緑地の鳥類、淡水域の付着珪藻



(拠点形成特任研究員)
本田 裕紀郎
河原固有植物の保全生態学、種子発芽の生理生態学



(大学院 生圏システム学専攻 博士課程)
伊藤 浩二
河川水辺の埋土種子集団の組成、分布、動態。種子の水散布の実態
 
笠原 里恵
河川水辺の鳥類群集の生態、特に環境変化と群集変化の関連性
 
今井 絢子
河川水辺の鳥類の生態と行動(特にチョウゲンボウ)



(大学院 生圏システム学専攻 修士課程)
土田 琢水
休耕田・放棄水田におけるトンボ目昆虫の分布規定要因

宮井 遼平
スギ・ヒノキ人工林における鳥類相を規定する要因

吉田 亮一郎
市街地マトリクスがパッチ状樹林地内の鳥類相に及ぼす影響
 
宮 正彦
奥山と里山のそれぞれにおけるキツネの食性と採食行動(仮)



(農学部緑地環境学専修4年)
神山 正義
都市における鳥類の生息状況(仮)



(農学部環境生物学専修4年)
三高 隼人
都市のパッチ状樹林地における蝶類相

 


出身者紹介


以下は、この研究室の出身者で、研究者として活動を続けているかたがたです。
(博士課程修了)
山浦 悠一

森林を対象としたランドスケープエコロジー、森林の植生構造や植生管理と鳥類、鳥類の生息場所としての植林地。




学生トップ
研究室の学生によるページ

研究室の学生が管理しているホームページです。各自の研究内容、研究成果の紹介の他、調査や日常生活についての紹介もあります(一部未完成)。




葉研究テーマとこれまでの成果
葉ゼミ、勉強会
葉最近のできごと
葉Q&A

トップ アイコン
トップ


草模様